どこを見るのかが大事

最近、高市さんが総理になってから「日本にはお金がある」という内容の情報をよく目にするんだよね。

まぁ経済のことは、専門家じゃないしよくわかんないけど「へぇーそうなんだ」と思う。

この「お金がない」という感覚って、なんか苦しくなるよね。

お金がないから「これやっちゃいけない」とか、行動も縛られるし気分も暗くなる。

そこから「実は、お金がある」となると「うひゃ」とうれしくなっちゃう!

気分も軽くなるし、ウキウキしてくる。

でも、現実主婦としてはお買い物に行けば、お財布の中は減るし、預金残高も減っていると「お金がない」という感覚になってしまうよね。

これ、どうにかならないかなって思ったのよね。

お金を使っているのに「増えている」という感覚になれたらいいのにって。

確かね、神様のパーマさんが「必要なものを買う」と考えてお買い物するといいよって言ってたのね。

これをやってみたの。

お買い物にスーパーへ行って、食料品などの「必要なものを買う」とやっておつりを投資に回していこうとやったのね。

すると、おつりを投資に回すと増えているんだよね。

特にここ最近、高市さんが総理になってから日本株好調でしょ。だからか特にそう感じるんだよ~。

つまり「お買い物をすると増える」という感覚に自分がなれたら、なんかもっとお金さんがふえるんじゃないかって思ってる。

もう一人の神様のアメちゃんという神様が言ってたんだけど「どこを見るかが大事だよ」って。

お買い物すると現実的には減ってはいるけど、投資に回したお金を見たら「増えてる」と感じる。

そう思うと、お金さんに対する暗いような、重たいような感じがなくなるとお金さんもいっぱい来てくれるんじゃないかと思ってる。

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