私にとって「投資」は自分の子供のように可愛くて仕方がないと思っているんだけど、前に神様のパーマが「生きたものにしか価値はない」と話していたんだよね。
ん~どういうことなんだろう?と思っていたけど、私にとっての「投資」がそれなのかもしれないなーと思ったのね。
私にとっての存在がそうだから。
数字が増えていくのもまさしく「生きてる」って感じ!
そういえば、オマハの賢人と言われている投資家のウォーレン・バフェットも「数字が増えていくのが楽しい」みたいなこと言ってたって本で見たんだよね。
なんだか楽しい!楽しいというか嬉しい!嬉しいというかワクワクする、そんな感じ。
でもさ、どうやって「生きたもの」にするんだろう?って思ったの。
子供の頃、大きなカブトムシを捕まえたり、綺麗な色のちょうちょを捕まえたり、レアキャラのカードを手にしたり、なんか自分にとって「特別」なものを手にした感覚。
それって宝物だよね!このワクワク感が「生きたもの」にしてくれるのかもしれないな、なんて思った。
大人になってこの「特別なワクワク感」は、私にとって「投資」だったんだ。
だから、もっともっと大きくしていきたいと思ったというわけ。
おわり

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